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1人で行動するよりも大勢で行動する方がより遠くにいける

2016-03-18

強制力を持つ『すべきである』というチカラ。《あるべき論》だけでは一時的なチカラが発揮できても長続きしません。‘すべきである’の強制力が物事の本質を見極めるという、とても大切なスキルを必要としません。一定のやり方や作業を熟すという行動を習慣化する為には必要な考え方かもしれません。

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チームを強くするには『たくなる』という意識。《たくなる力》が今後ら重要になってきます。自らの意識から出てくる‘たくなる力’は何かを始めようとすると必ず出てくる課題や問題点を物事の本質を見極める視点で乗り越えようとします。この乗り越えるときに使う必要なスキルが多方面から身につきます。経験できます。

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何かを始めようとする時、何かをする時、こうするべきだという感覚になるか、こうやっていきたいという感覚になるかはコミュニケーション次第。何かをつかんだ時に自ら動く方法を見つけていきたいところです。

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山本 近史 1977年8月13日 兵庫県神戸市出身 GRAND理美容株式会社・(株)神戸グランド 統括教育マネージャー grand宝塚南口店サロンマネージャー 理容美容専門学校卒業後20歳でGRANDに途中入社。京都店配属後6年でサロンマネージャーに就任。4年後30歳の時に阪神NEXT今津店に転勤、今津店2年目32歳の時に統括教育マネージャー就任。33歳で宝塚店に転勤、現在に至る。

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