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【直感的なひらめき】と情報を詰め込んだうえで自分の【過去の経験と照らし合わせること】で大切な何かが見えてくる

2018-12-11

人は理論的に考えたり推論したりまたは直感に従ったりと

対処法と言ってもひらめき方が人それぞれにあります。

理論的に考えたり推論したりすることは、【過去の結果や情報を分析し仮説をたてて物事を考える事でひらめきを引き寄せる。

直感とは【多量の事例と過去体験・経験から導き出される事】なんですよね。

直感的に動くことが大事だったり・・・

理論的に考えると身動きがとれなくて、リスクを考えすぎてしまう事がある。

リスクマネジメントが出来ることも大切ですが

いくら考えても動けなければ『無意味』ですよね。

話合って満足してそれで解決すると思ってしまう典型的なパターンです。

直感的なひらめきと「情報を詰め込んだうえで自分の過去の経験と照らし合わせること」

いままで誰も思いつかなかったアイデアが生まれることがあります。

入り口は直感的な閃きでも、から始まっても

【行動に移す】には・・・共通点があります。

どちらも過去の結果や経験を分析する】ところですよね。

思考や発想の転換も必要と言うのはこの過去の結果や経験をどのように分析してその分析結果をどう生かすのか!?なんです。

 

今までと同じような分析方法や決定方法・計画方法では飛躍的な改善は・・・

もしかしたら不可能かもしれません

もちろん地道な取り組みは必要です。

その地道な取り組み(死守ライン)の『質を高めること』『思い切った大きな計画』はとても大切なことです。

 

思考、発想の転換を意識してみたいものです。

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山本 近史 1977年8月13日 兵庫県神戸市出身 GRAND理美容株式会社・(株)神戸グランド 統括教育マネージャー grand宝塚南口店サロンマネージャー 理容美容専門学校卒業後20歳でGRANDに途中入社。京都店配属後6年でサロンマネージャーに就任。4年後30歳の時に阪神NEXT今津店に転勤、今津店2年目32歳の時に統括教育マネージャー就任。33歳で宝塚店に転勤、現在に至る。

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