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【サロンの活気】【社内の活気】ってそう創られていくんだよな

2019-02-04

「モチベーションの低下」が原因といわれるマンネリ化。

【やる気】を失わせるモトは、「古い慣習、規則」「社内に活気がない」「社内での自分の位置付けが見えない」等々の社内環境が大体の理由。

なんとなくのマンネリ化・気づけばマンネリ化しているなど、本人が意識していない間になってしまう現象でもあるんですよね。

【意識して行動する】もいいし、【よくわからんけど行動してみる!】っていうのもアリ!

【意識して行動する】もいいし、【よくわからんけど行動してみる!】っていうのもアリなんでしけどね意識して行動できる方がいいですよね。

なんとなくのマンネリ化・気づけばマンネリ化なんて

ある程度兆候があると思うし、その兆候前に趣味を変えてみるとか遊びに行っちゃうとか

ちょっといつもと違う何かをしてみるだけで気持ちがリフレッシュするもんですよ。

環境がそうさせてしまっていてても

古い環境なんて昔の良いところを継続しつつ今の時代に合わせればいいわけで。

それを考えるだけでも意識ありですよ。

自分の立ち位置を気にし過ぎているスタッフも・・・自分の立ち位置なんか気にする年代か?

もし自分の立ち位置を気にする年代なら、自分の立ち位置ぐらい自分で掴み取るにはどうしたらいいかぐらい考えて行動に移しましょう。

それが意識ってモノ。向上心も芽生えなくなっちゃいますよね。

サロンの活気・社内の活気ってそう創られていくモノ

そんな意識がつくる雰囲気は〝社内の活気″に繋がっていきます。

そして自分のモチベーション保持にも繋がる。

モチベーションのアップダウンは自分しかできないですからね。

周りに頼っても無理ですよ。

【環境】をつくるべきです。

 

マンネリ状態ってやる気がない状態でもありますが、逆に言うと、ぬるま湯のように居心地がよく、幸せな状態でもあるんですよね。

『別に無理しなくても同じことをただ繰り返せばいい』なんて思ってしまう。

それだけでいいと思っていて楽だからこそ、人がマンネリ状態から抜け出せずにいるんですよ。

同じことをただ繰り返せばいいなんて、気持ち的に全く思っていなくても、、、

もしかしたら『ゆでガエル状態』・・・

自分達の意識・チカラが必要になってきている今こそ改革するべき時かもしれません。

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山本 近史 1977年8月13日 兵庫県神戸市出身 GRAND理美容株式会社・(株)神戸グランド 統括教育マネージャー grand宝塚南口店サロンマネージャー 理容美容専門学校卒業後20歳でGRANDに途中入社。京都店配属後6年でサロンマネージャーに就任。4年後30歳の時に阪神NEXT今津店に転勤、今津店2年目32歳の時に統括教育マネージャー就任。33歳で宝塚店に転勤、現在に至る。

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